「5时から9时まで私に恋したお坊さん」第三回第三番

发表于 讨论求助 2023-05-10 14:56:27


雅子:もって来たよーん。どうぞ。

雅子:我拿来了用吧。

社員:そっち、難しくない?

职员:你那个不难吗?

社員:難しいよ。ずるくない?そっち。

职员:好难啊。你做那个也太偷懒了吧。

百絵:みんなお疲れ様。

百绘:大家辛苦了。

社員たち:お疲れ様。

职员们:辛苦了。

百絵:差し入れ。

百绘:我带了好吃的。

社員たち:嬉しい、やった。ありがとう。ありがとね。

职员们太开心了,太好了。谢谢谢谢

社員:ねえねえ、ねえねえ、潤子ちゃん、何着るの?ねえ、見て、これ、私作ったの。

职员:对了对了,润子,你打算穿什么?你看这个,我做的。

潤子:かわいいですね。

润子:好可爱。

社員:このカボチャどうしましょう?

职员:这个南瓜怎么办?

隣たち:来た。俺たちに任せとけ。集合。まず俺が飛び出して、潤子の気を引く。

邻居们:来了,包在我们身上,集合,我先出去吸引润子的注意力。

隣たち:俺が行くほうがよくねえか?

邻居们:还是我先出去比较好吧

隣たち:いや、俺だろう。

邻居们:不是,我出去更好

隣たち:分かった、分かった、分かった。

邻居们:有了,有了,有了

隣たち:ここはよ、みんなで一斉に飛びだそう。行くぞ。

邻居们:她过来的时候,大家一起出去。要上了啊。

隣たち:いっせーの、せ、潤子、あれ?

邻居们:预备,起,润子,咦?

隣たち:お前の飛び出した、ちょ、パン屋。

邻居们:都是你的坏主意,卖面包的

隣たち:床屋、お前タイミング・・・

邻居们:剪头发的,是你的时机没找准

寧寧:もうカボチャいらない。

宁宁:不要南瓜啦

潤子:だ、よいしょ、どうやろうかな。

润子:走你,好了,怎么弄呢

高嶺:清宮さん、お話が。

高岭:清宫先生,我有话跟你说

社員:はい。

职员:给你

社員:ありがとう、オーケー、はい。

职员:谢谢,OK,好的

潤子:すいません、手伝ってもらっちゃって。

润子:不好意思,让你们过来帮忙。

アーサー先生:ノープロブレム

亚瑟老师:NO PROBLEM

潤子:すいません、お願いします。

润子:不好意思,给你们

社員:ありがとうございます。

职员:谢谢

潤子:はい、はい。

润子:不用谢,拜托你们了

潤子:何、これ、カワイイ、何?すごい。カニ尽くし。はい、はい。

润子:什么啊这是,好可爱,什么,天哪,全是螃蟹。好的,我来了。

清宮:桜庭:星川さんと話したのか?

清宫:樱庭,你跟星川先生谈过了吗?

潤子:いえ、え?何でですか?

润子:没有,怎么了吗?

清宮:ちょっと来い。

清宫:你过来一下

潤子:ちょっと、清宮さん、どういうことですか?

润子:等一下,清宫先生,这是怎么回事。

清宮:後は2人で話せ。

清宫:接下来你们好好谈一谈

潤子:もう清宮さんまで巻き込まないでください。

润子:真是够了,连清宫先生都被牵扯进来

高嶺:いえ、私は・・・

高岭:不是,我、、、

潤子:もうあなたが・・・あなたが怖いです。お願いですから、もう一生、私の前に会われないでください。お願いします。

润子:我真的,真的是怕了你了,拜托你了,再也不要出现在我的面前,拜托了

高嶺:分かりました。ありがとうございます。

高岭:我明白了,谢谢

清宮:いえ。

清宫:不用谢

アーサー先生:ミスター星川。

亚瑟老师:Mr.星川

清宮:ちゃんと話せたのか?

清宫:好好谈过了吗?

潤子:いえ、話すも何もホント清宮さんまで巻き込んでしまってホントにすいませんでした。すいません。

润子:没有,没什么好谈的,连你也被牵扯进来,真的很抱歉,对不起。

清宮:ちょっとまって、桜庭、彼はかばってた。試験でお前を落とす下のは星川さんじゃない、星川さんのお婆さんがうちの役員とつながってたんだ。

清宫:等一下,樱庭,星川先生没有说实话,让你在考试中落选的人不是他,是星川先生的奶奶跟我们董事会的人有交情向他们说的。

住職:やはりあの件はお断りするべきだったのでは。

住持:果然当时还是应该拒绝那件事吧。

高嶺婆さん:私はただ紹介されたお坊ちゃんの後押しをしただけです。だいたいね、私の助言ぐらいで落ちるなんて潤子さんの実力がなかったせいです。

高岭奶奶:我只不过是帮了一把别人引荐过来的人而已,我只是帮说了几句话就会落选,说到底还是润子小姐的实力不怎么样。

住職:しかしその一言のせいで高嶺があんなに苦しんでおるのですぞ。

住持:但是就因为你那几句话另高岭现在痛苦不已啊。

清宮:彼は何度も本部に足を運んだそうだ。もう一度試験をやり直してほしいと。

清宫:听说他好像去过总部好多次,知识为了请求总部再重新考一次。

高嶺:お願いします。

高岭:拜托你了。

清宮:俺のところにも来た。

清宫:他也来拜托过我。

アーサー:それだけじゃありませんよ。それ、ハロウィーンパーティーの飾りつけミスター星川が作ってくれたんです。ミス潤子のために。パーティーを盛り上げれば仲直りできると私がアドバイスをしたら・・・たくさんの飾りつけを彼がしてくれたんです。

亚瑟:他做得可不止这些,那些万圣节的装饰都是星川先生为了润子小姐做的。因为我告诉他如果派对能办好的话你们的关系可能会和好,星川先生就做了这么多的装饰品。

潤子:ただいま。

润子:我回来了

家族たち:お帰り。

家人:欢迎回来。

寧寧:見て、ダイフクもハロウィーンモード。

宁宁:看,大福也开启了万圣节模式。

潤子:本とだ。

润子:真的。

寧寧:お姉ちゃんさ、明日パーティーでしょ?どんな仮装すんの?

宁宁:姐姐你明天是要参加派对吧,你要扮成什么?

潤子:私そんな年じゃないから。

润子:我已经过了那个年纪了。

潤子母さん:カボチャの煮付けにカボチャご飯、カボチャの味噌汁にカボチャの漬物、カボチャのアイスもあるのよ。

润子妈妈:煮南瓜,南瓜饭,南瓜味增汤,腌南瓜,还有南瓜冰淇淋。

寧寧:やっぱりうちのハロウィーン間違ってる。

宁宁:果然我们家的万圣节有哪里不对。

高嶺:あなたには正直でいたいんです。

高岭:我想要对你保持诚实。

潤子:いった。

润子:痛。

住職:高嶺、本気で言ってるのか?

住持:高岭,你是认真的吗?

潤子:あなたに何言われようと何を贈られようと、私の気持ち変わりませんから。

润子:不管你说什么,送我什么,我的想法都不会改变。

潤子:あなたのこと好きになることはありません。

润子:我是不会喜欢上你的。

社員:広美さん、ありがとうございます。

职员:广美,谢谢。

広美:何で私の着てんの?

广美:你干嘛穿我的衣服。

社員:五郎が私のほうが似合うって。

职员:五郎说我更加适合些。

潤子:大丈夫、大丈夫、じゃあ7時からよろしくね。頑張ってね。

润子:没关系没关系,那7点以后就拜托了,加油。

社員:はい。

职员:好的。

由希:潤子ちゃん。

由希:润子。

蜂屋:どうよ?俺たちの仮装。

蜂屋:怎么样?我们的装扮。

潤子:いいね、似合ってるよ。何かベストカップルって感じ。楽しんでってね。

润子:很好啊,非常适合,有一种最佳情侣的感觉,好好玩啊。

蜂屋:いやいや、カップルじゃない。

蜂屋:不是不是,我们不是情侣。

三嶋:桜庭。

三岛:樱庭。

潤子:三嶋、来てくれたんだ。ありがとね。

润子:三岛,你来了,谢谢。

三嶋:後で大事な話あるから。

三岛:等一下我有很重要的事情跟你说。

潤子:オーケー。

润子:ok

三休:潤子さん。

三休:润子。

潤子:三休ちゃん。

润子:三休。

三休:潤子さん、助けて。

三休:润子,帮帮我。

潤子:どうしたの?

润子:怎么了?

坊さんたち:高嶺さんが・・・

和尚们:高岭少爷···

高嶺婆さん:どうしても行くのですか?

高岭奶奶:你无论如何都要走吗?

高嶺:はい、世を捨て山にこもり、私は身も心も仏道に捧げます(ささげます)。

高岭:是的我要舍弃世俗归隐上林,将身心奉献给佛道。

住職:高嶺、山にこもるということがどういうことか分かってるのか?私たちはもうお前にあえないんだぞ。私たちだけじゃない、桜庭のお嬢さんとももう二度と会えないんだぞ。それでいいのか?

住持:高岭,你知道归隐山林这件事意味着什么你都明白吗?我们再也见不到你了哦不仅仅是我们,还永远见不到樱庭小姐了哦。那样也没有关系吗?

高嶺:長い間お世話になりました。

高岭:一直以来受大家照顾了。

住職:大奥様。大奥様!

住持:太夫人,太夫人!

足利:なぜなのですか?

足利:您为什么要这么做?

潤子:すいません。

润子:对不起。

潤子:初めて好きっていいましたね。

润子:你刚刚第一次对我说喜欢我。

潤子:もう一生私の前に現れないでください。お願いします。

润子:请你永远不要再出现在我的面前,拜托了。

潤子:星川さん、星川さん、あなた、

润子:星川先生,星川先生,你···

高嶺:潤子さん。もうあなたに一生会えないと思ってました。

高岭:润子小姐,我以为我再也不会再见到你了。

潤子:大げさです。

润子:太夸张了。

高嶺:ホントに会えないんです。もう。

高岭:真的再也见不到了。

潤子:あなたがやったわけじゃないんですよね。

润子:那件事不是你做的吧。

高嶺:私も同罪です。あなたの夢を応援したかった。あなたの喜ぶ顔が見たかった。それなのに試験に落ちたことを心のどこかで喜んでしたまったんです。これであなたはニューヨークへ行かなくて済む。一緒にいられると。一瞬でもそのような気持ちを抱いてしまった私も同罪です。申し訳ありませんでした。

高岭:但是我也一样有罪,我想要支持你的梦想,想看到你开心的笑脸,然而,却因为你考试落选而从内心深处感受到了喜悦,我以为这样你就不用去纽约,能跟我在一起了。及时只是一瞬间,有着这样想法的我也一样有罪。真的很对不起。

潤子:もういいです。そんなこともうどうでもいいです。私の前から勝手に消えるのなんて許しませんから。

润子:够了,那种事无所谓啦,我不允许你随便地从我眼前消失。

高嶺:あなたはカワイイ。怒っているあなたも涙を流してるあなたも、ご飯を食べてるあなたも、雑巾がけをしているあなたも、英語を教えてるあなたも、家族といるあなたも、どんなときだってあなたはカワイイ。

高岭:你很可爱,生气的你也好,流泪的你也好,吃饭的时候也好,拿着抹布擦地的你也好,教英语的你也好,和家人在一起的你也好,不管什么时候你都很可爱。

潤子:なんですか?それ。

润子:你说什么呢?

高嶺:ずっとあなたに言いたかったんです。潤子さん、結婚して差し上げます。やはりあなたには私しかいません。

高岭:我一直想对你这么说,润子小姐,和我结婚吧,果然,你只能和我在一起。

潤子:何してんですか?しませんよ。

润子:你做什么?我没有要这么做。

高嶺:そういう流れるかと。

高岭:以为剧情要这么发展下去。

潤子:いや、無理です。

润子:不是,你想太多了。

高嶺:無理ですか?

高岭:想太多了吗?

潤子:行きますよ。

润子:该走了。

高嶺:潤子さん、どちらへ?

高岭:润子小姐,要去哪?

社員:7番。

职员:7号。

蜂屋:はい、はーい。

蜂屋:是,是的。

社員:次は誰に引いてもらおうかな?誰に・・・カニとトナカイさんの登場です。お2人ともこっちこっちこっち・・・潤子先生、こっち、カニ?トナカイはちょっと早くないですか?まあ、まあ、いいっか。潤子先生、せっかくなんで引いてください。

职员:接下来是谁要来抽签呢?谁呢?螃蟹和驯鹿登场了。两位过来这里这里这里,润子老师,这边,螃蟹?驯鹿的话是不是早了一点。算了算了,无所谓啦。润子小姐,难得的机会来抽个签吧。

潤子:はい。

润子:好的

アーサー:いいんですか?ミス潤子、取られちゃいますよ。

亚瑟:这样好吗?润子小姐会被抢走哦。

清宮:そんなんじゃないから。

清宫:我们不是那样的关系。

アーサー:そうですか。私なら取られないよう、あらゆる手を尽くしますが。

亚瑟:是吗。要是我的话为了不然她被抢走会用尽手段哦。

社員:潤子先生と星川さんでした。じゃ、次は百絵先生。

职员:以上就是润子小姐和星川先生了,接下来是百绘老师。

潤子:ね、言ったとおり、ウケたでしょ?

润子:看吧,就像我说的搞笑成功了吧。

高嶺:おめでとうございます。笑われてるんですよ。

高岭:恭喜你,成功的被取笑。

潤子:まあでしょうけど。こういう一笑いが大事なんです。

润子:虽然是这样,但是像这样的博人一笑才是最重要的。

高嶺:ここのいる皆さんの住所を聞いてまいります。

高岭:我去问下在场人的家庭住址。

潤子:何でですか?

润子:为什么?

高嶺:披露宴の招待状を送りします。

高岭:给他们寄婚宴的请帖。

潤子:いや、話飛びすぎですから。

润子:不是,你这话题跳转的也太快了吧。

高嶺:確かに。披露宴の前に挙式(きょしき)がありましたね。

高岭:确实,在婚宴前还有结婚仪式。

潤子:いや、じゃなくて、段階ってものがあるんです。まずは友達からとか。

润子:不是,我不是说这个,我是说这种事还是有个阶段的吧,比如首先从朋友开始之类的。

高嶺:友達?

高岭:朋友?

潤子:友達なら百歩譲ってなってあげてもいいですよ。

润子:如果是做朋友的话我倒是可以退让一下。

由希:潤子ちゃん。由希、潤子ちゃんに告白するから。

由希:润子,由希要向润子表白。

三嶋:桜庭、ちょっと。

三岛:樱庭,你过来一下。

潤子:どうしたの?三嶋。三嶋?

润子:怎么了?三岛?三岛?


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